クラウド配信(小~大規模・オンライン向け)
インターネットを利用するので、会場のWi-Fiに接続しなくても参加できる!参加者が会場のどこにいてもスマホで確認でき、数百人規模の大規模な大会に最適です。
会場とスマホをつなぐ、新しいビンゴ体験
紙のビンゴカードを使いつつ、参加者もスタッフも、みんながもっと楽しめるビンゴ大会を実現するアプリです。
BINGO LINK(ビンゴリンク)は、どんなビンゴイベントにも対応。
抽選からスタッフのビンゴ判定までの一連の流れをスムーズに。
紙のビンゴカードは、景品引き換え券として必要。子供や老人にスマホのバーチャルビンゴカードを使ってもらうのは難しい。やっぱりビンゴは紙に穴を開けるのが楽しい。でも大丈夫。
BINGO LINKは紙のビンゴカードを使いつつ、QRコードでスマホに手元のカードを取り込めて、リーチ判定やビンゴ判定が全自動。出た数字を必死に探す作業に追われることなく、他の人との会話やイベントの雰囲気を楽しめます。
公式ビンゴカードなら、ビンゴカードの数字は押し込むと穴が開く切り込み入りで、スマホが無くても通常通りのビンゴが楽しめます。
※バーチャルカードの機能を使用するには、カードナンバーQRコード付きビンゴカードが必要です。
※一般の市販のビンゴカードを使用して、紙カードと同じ数字配列のバーチャルカード表示やQRコードによるビンゴ判定を行う場合は、使用するカードの番号の数字配列のCSVファイルを作成し、アプリの設定画面でインポートする必要があります。また、アプリで作成したQRコード入りラベルを印刷し、対応する紙カードへ貼り付けてください。この「カスタム数字配列」は、ブラウザ版BINGO LINKのみ対応しています。
参加者の「遠くて番号が見えない」「カードから数字を探すのが大変」という不満を解消!スマホ配信(クラウド配信)を使えば、「参加者用アプリQRコード」をスマホで読み取るだけで、抽選結果が手元のスマホでリアルタイム表示されます。
さらに、手元のビンゴカードのカードナンバーQRコードを読み取ることで、スマホにバーチャルカードが表示され、リーチ判定やビンゴ判定が自動で行われます。
「紙のビンゴカードは、スタッフのビンゴ判定が大変。」にも対応。スタッフは参加者のカードのカードナンバーQRコードをスマホで読み取るだけで瞬時にビンゴ判定結果が見れるため、手作業の確認によって発生する「ビンゴした人の大行列」をなくすことができます。
スタッフによるビンゴ判定時に万一、QRコード部分が汚れて読み取れなくても大丈夫。3桁のカードナンバーの数字を入力することで、瞬時にビンゴ判定の結果を確認できます。
友達のカードのカードナンバーQRコードを読み込めば、友達のビンゴ状況も確認できちゃう!(10枚のカードまでバーチャル表示できます)
誰もが見やすい大画面のデジタル抽選。和太鼓やドラムロールなどの効果音を完備し、「デジタル抽選は味気ない」というイメージを覆してイベントを盛り上げます。
複数の画面を設置したり、プロジェクターやテレビなどの大きな画面を使うと、小さなアナログ抽選機よりも、大きく見やすいビンゴ大会に。
※会場に複数の画面を設置するには、Windowsのマルチディスプレイ機能を使用するほか、ブラウザ対応のスマートTVや、Fire TV Stick などの端末で複数画面用URLを開く方法も使えます。
※スマートTVや Fire TV Stick などのブラウザ対応端末は手軽で大画面にしやすい一方、古い内蔵ブラウザや端末性能によっては、表示更新や全画面表示が不安定になる場合があります。事前確認のうえ、必要に応じてPCやタブレットの接続もご検討ください。
出現番号の履歴も、常に大きめに表示しているので、参加者全員が確認しやすくなっています。
抽選画面の右上には、スマホで抽選結果を見るための「参加者用アプリQRコード」も表示されます。(スマホ配信時のみ)
従来通りのガラガラ回すビンゴマシンを使用する場合でも、抽選結果の数字だけを入力するアナログ機能にも対応しています。
アナログ機能を使用することで、参加者は手元のスマホで抽選番号が確認でき、スタッフはカードナンバーQRコードを読み取るだけで瞬時にビンゴ判定ができるため、アナログ抽選機のままでも、参加者もスタッフも快適なビンゴ大会を実現できます。
万一のトラブル時に途中でデジタル・アナログを切り替えても、それまでの抽選結果はそのまま引き継がれます。
BINGO LINKの「スマホ連動機能」の便利さを無料でじっくり体験いただくための、おすすめの利用手順です。
一番上の「まずはブラウザ版をブラウザで試す」ボタンからブラウザ版を開き、どんな画面か、効果音はどんな感じか、インストール不要ですぐにブラウザ上で確認できます。「スマホ配信体験」の機能もあります。
完全無料 / インストール不要実際に抽選~スマホ配信を無料で試してみるには、Windows版アプリ(無料)をお試しください。
WindowsPCにインストール後、ローカル配信機能を使えば、同一ネットワーク内で実際に遊ぶことができます。
手元に専用の紙のカードがなくても、001~999までのカード番号をスマホに入力すればバーチャルカードが表示されるので、どんなに遊んでも無料です。
※ローカル配信は、通信がHTTPSではないため、スマホのセキュリティ仕様によりカメラが起動できない場合があります。その場合は、カードナンバーの入力によりバーチャルカードの表示ができます。
※クラウド配信は、HTTPSによる安全な通信を使用しているため、通常、カメラが起動できなくなることはありません。
完全無料 / オフライン動作可能 Windows版をMicrosoft Storeで入手イベント本番では、サーバーによる大規模接続への対応や安定性に優れたブラウザ版(クラウド配信)での運用がおすすめです。
クラウド配信利用時(有料)なら、紙カードのカードナンバーQRコードをスマホのカメラで読み取るだけで、手元のスマホにバーチャルカードが表示されます。
※参加者が1万人を超える大規模イベントでのご利用を予定されている場合は、事前にお問い合わせください。
クラウド配信利用 / 1イベント毎に1日400円~(参加者数(同時接続数)制限あり) BINGO LINK公式ビンゴカード(クラウド利用特典付)を Amazon で購入 クラウド利用券の購入ページへ会場の規模やネット環境にあわせて最適な運用方法を選べます。
インターネットを利用するので、会場のWi-Fiに接続しなくても参加できる!参加者が会場のどこにいてもスマホで確認でき、数百人規模の大規模な大会に最適です。
インターネット回線がなくてもOK!会場のWi-Fiルーター(ローカルネットワーク内)で繋がるだけで、スマホとビンゴシステムが連動。通信制限や電波の悪い地下の会場でも、快適に楽しめます。(Windows版アプリのみ対応)
参加者のスマホ連携を行わず、スクリーンに抽選結果を映し出すだけのシンプルモード。市販のビンゴカードを用意するだけで、誰でもいつものビンゴ大会をすぐに始められます。
〇参加者用の案内を掲示: ビンゴイベント会場に「参加者用アプリQRコード」を貼り出します。
〇スタッフの準備: 運営スタッフに「スタッフ用アプリQRコード」を読み込んでもらいます。
〇アプリの起動: 参加者に、会場の「参加者用アプリQRコード」をスマホで読み込んでもらいます。
〇カードの配布と登録: 参加者に「カードナンバーQRコード付きビンゴカード」を配布し、参加者用アプリからカードのカードナンバーQRコードを読み取ってもらいます。
〇メイン抽選: ブラウザ版またはWindows版のBINGO LINKアプリを使って、大画面などで楽しく抽選を行います。
〇スマートなビンゴ判定: 参加者が「ビンゴ!」になったら、スタッフは「スタッフ用アプリ」で参加者のビンゴカードのカードナンバーQRコードを読み取るだけで、自動で正確なビンゴ判定が行われます。
利用したい機能に合わせて、無料で十分楽しめるスタイルから、本格的なオンライン開催までお選びいただけます。
一番シンプルな使い方です。BINGO LINKをデジタル抽選機として活用し、参加者のスマホ連携は行いません。
会場内のWi-Fi(同一LAN)を利用してスマホと連携。紙のカードを用意せず、参加者のスマホだけでビンゴができます。
※バーチャルカードは自由にスマホにカードを登録できるため、参加者には事前にカード番号を割り当てる必要があります。
※Windows版アプリのみ対応
QRコードによるカードナンバー読み取りに対応。QRコードを記載した二つ折りの独自のカードを作成・配布することで、スマホによるスマートなオリジナルビンゴイベントに。
従来の紙のビンゴカードを使用しながら、QRコードによるカードナンバー読み取りにも対応。スタッフも参加者も、みんなが一番楽しめるプランです。
BINGO LINK公式ビンゴカード(クラウド利用特典付)を Amazon で購入BINGO LINK のクラウド配信を試してみたい方には、無料体験用のAPIキーを発行しています。
実際のイベント前に、参加者のスマホで抽選結果が見えるか、QRコードの読み取りができるか、スタッフのビンゴ判定がどのように動作するかなどを、本番に近い形でお試しいただけます。
本番前のリハーサルや、スタッフ・運営者への説明、導入検討時のプレゼンテーション用としてもご利用いただけます。
上記を添えて、support@bingolink.ritoa.jp までメールでお問い合わせください。内容を確認のうえ、無料体験用APIキーを発行いたします。
市販のビンゴカードや、ご自身で作成したビンゴカードをBINGO LINKで使用できます。
使用するカードの番号と数字配列をCSVファイルからインポートすることで、BINGO LINK公式カードとは数字の並びが異なるカードでも、次の機能を利用できます。
本機能は、75球式・5×5マス・中央FREEのビンゴカードに対応しています。
※ブラウザ版BINGO LINKのみ対応しています。Windows版ではご利用いただけません。
CSV形式の見本を兼ねたデータとして、ダイソーで販売されている対象ビンゴカードの数字配列CSVをご用意しています。対象商品をお持ちの場合は、そのままBINGO LINKへインポートして利用できます。
ダイソーA~E数字配列(商品コード:4550480553337)
この「ダイソーA~E数字配列(商品コード:4550480553337)」の見本データは、ブラウザ版BINGO LINKの設定タブにある「無料ダウンロードCSVからインポート」から選択すれば、CSVファイルを手動で保存しなくても取り込めますが、対象商品の商品コードとカード番号が一致していることを、利用前に必ずご確認ください。※本データは、BINGO LINKが対象商品を独自に調査して作成したものです。株式会社大創産業が提供、推奨または提携するサービスではありません。商品の仕様変更などにより、利用できなくなる場合があります。
BINGO LINKで使えるカードナンバーQRコード付きビンゴカードです。※会場に貼り出すための参加者向けアプリQRコードはブラウザ版・Windows版アプリで表示されます。
※カードナンバーQRコードをスマホカメラで読み取って使用するには、APIキーを使用したクラウド配信での運用が必要です。無料ローカル配信では、スマホのセキュリティ仕様によりカメラが起動できない場合があります。
Amazon Japanで販売中のカードナンバーQRコード付き紙ビンゴカードです。クラウド1日利用特典付き。ハガキと同じくらいの厚みがあり、ビンゴカードらしさのあるカードです。数字を押し込むと穴が開く便利さがあるのは、これだけ。左上には、イベント名のスタンプを押せるスペースがあります。(スタンプは一行印がお勧めです。)
カードナンバーQRコード付き紙ビンゴカードPDF。自分で印刷したい方向け。A4サイズに6枚のカードが配置されています。数字を押し込んで穴を開けることはできないので、ペンなどが必要になります。
PDF BINGO LINK 001-120 をダウンロード
バーチャルカード運用のための、参加者用アプリQRコード(左)とカードナンバーQRコード(右)がセットになったPDFです。参加者には、このカードを二つ折りにして配布するだけでビンゴイベントを開催できます。A4サイズに5枚のカードが配置されています。この裏面に独自の表紙や背表紙を印刷すると、オリジナルのイベントらしいカードが作成できます。(※こちらは、Windows版アプリ内でのみダウンロードできます)
※クラウド配信APIキーの入力時にのみ、ダウンロードできます。
独自デザインの紙カードへ組み込むためのカードナンバーQRコード画像素材です。イベント独自の見た目を作りたい方向けに、001〜999 のQRコード画像をまとめて配布しています。
BINGO LINK QRcode 001-999をダウンロード
BINGO LINKの特徴を1枚にまとめた紹介資料です。町内会・子供会・学校・企業イベントなどの会議や説明にご利用いただけます。
A4資料をダウンロード(PDF)